万葉まほろば線
万葉まほろば線(JR和歌山線)・万葉トレイン  側面写真
 
 




 

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JR和歌山線 105系 2両編成 万葉トレイン 「万葉の四季彩」ラッピングカー   撮影2010/05/12 畠田駅50m北付近にて         NEW 
 
2010年4月1日から2編成目の運行を開始した「奈良旅万葉ラッピング列車デザインコンテスト」での優秀賞作品「万葉の四季彩」をラッピングした観光列車。万葉集で詠まれた歌と、それらにちなんだ花々をテーマにした奈良ではの「四季」の情景を表現し列車です。これら万葉集をテーマにしたラッピング列車を万葉トレインと称している。
 
 
JR和歌山線 105系 2両編成 万葉トレイン 「万葉の四季」ラッピングカーその2    撮影2010/04/9 畠田駅300m南付近にて         
 
2010年3月13日(土)から2編成目の運行を開始した「奈良旅万葉ラッピング列車デザインコンテスト」での最優秀賞作品「万葉の四季」をデザインした列車。万葉ならではの「四季」の情景を表現し列車全体をやさしく包み込むようにデザインされており、最優秀賞作にふさわし素晴らしいデザインです。
 
                                                          
JR和歌山線 105系 2両編成 万葉トレイン 「万葉の四季」ラッピングカーその1    撮影2010/01/16 畠田駅300m南付近にて
 
2009年12月6日(日)から2編成目の運行を開始した「奈良旅万葉ラッピング列車デザインコンテスト」での優秀賞作品「万葉の四季」をデザインした列車。四季の流れを電車の長さを生かして左から春→夏→秋→冬と表現しているそうです。
作者に申し訳ないが地元の人たちは「落書き電車」と評判は良くありません。確かに色彩が地味なのと何が描かれているのか分からぬままに通過してしまうからでしょうか。
 
JR和歌山線 105系 2両編成 万葉トレイン 「旅万葉」美しい日本画のラッピングカー       撮影2010/01/26 畠田駅300m南付近にて
 
2009年11月29日から2編成目の運行を開始した「旅万葉」ラッピングカー
外装デザインコンセプトは『わが国で最古の歌集として位置づけられる万葉集。日本が誇る万葉集にふさわしく、全てを日本画の大家の作品で構成します。』 左から 藤原鎌足  柿本人麻呂   額田王  大伴家持  大伴旅人  山上憶良 の画と歌が描かれています。                                            
 
JR和歌山線 クモハ105ー512  2両編成  「ダブルパンタグラフ」
パンタグラフが2台付いたクモハ105−512, 冬の風物視、霜取りパンタグラフを上げて走行している。
一つの車両に2つのパンタグラフがあるが進行方向側の一つは給電用でなく架線に付く霜を取る為のもので霜によるスパークを防ぐため冬季に限定して使用しているものです。
         
 
JR和歌山線 117系 4両編成          
きのくに線、和歌山線を中心に運用され「オーシャンアロー」の塗装に合わせいる,2ドアで転換クロスシートの格調高い車内になっている
 
 
 
JR和歌山線 221系 4両編成           
JR西日本が開発した近郊快速電車で運転台は大型曲面ガラスで3ドア、シートは転換クロスシートの新鋭電車で1990年ローレル賞を受賞 
 
 
 
 
JR和歌山線 201系 6両編成                    
運転席がブラックフェースの201系、そしてこの形式初のウグイス色で2006年から和歌山線に登場、元祖の中央線ではオレンジ色だった
 
 
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